Craze を ChatGPT に接続
ChatGPT の Developer mode と、カスタム MCP アプリへのアクセスが必要です。利用できるかどうかは、アカウントやワークスペースのポリシーによって異なる場合があります。
Developer mode を有効にする
ChatGPT で Settings → Security and login を開き、Developer mode をオンにします。
Craze を追加
ChatGPT の Plugins で + を選び、リモート MCP サーバー用の Developer mode アプリを作成します。
名前と説明を入力します。Connection に Craze MCP の URL を貼り付け、認証方式を OAuth にします。
https://api.craze.ai/mcpクライアントの認証情報は空欄のままにします。Craze は Client ID Metadata Documents を公開しており、認可サーバーが対応していれば ChatGPT がそれを使います。
Craze を認可
接続を作成し、Craze へのログインを完了します。アプリは Drafts に表示され、使う前にそのツールを確認できます。
新しい会話で + → Developer mode を選び、Craze をオンにします。
接続を確認
ChatGPT に、次のプロンプトをそのまま実行するよう頼みます。
Call only Craze's `connection` tool with `{}`. Report the returned `active` value. Do not call any other tools.
この確認は読み取り専用で、生成は始まりません。
ディレクション。生成。編集。
プロンプトをやめて、ディレクションを始めよう。
Craze は、あなたと一緒にクリエイティブにアイデアを出し合い、リサーチし、企画を立てます。
センスのいいコンテンツを、生み出そう。
Craze は、想像できるものなら何でも生成します。動画、音声、音楽、モーショングラフィックスなど。
動画編集は、数日ではなく数分で。
Craze が素材を見て、完成したカットを組み立てます。必要なら、本格的なエディターも。
エージェントがディレクションする。Craze が制作する。
エージェントは Craze を使って、メディアの生成、素材の理解、プロジェクトの編集、完成した動画の制作まで、今の AI ワークフローを離れずに行えます。
あなたの AI エージェント
いつも使っているクライアントから、ディレクションを伝えます。
Craze MCP
ひとつのリモート接続を、Craze OAuth で一度だけ認可。
あなたの Craze ワークスペース
Craze が、あなたのプロジェクトの中で生成、理解、編集を行います。
完成した動画
編集内容は本格的なタイムライン上に残り、そのまま書き出せます。
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